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梅雨時期の6月から8月頃に多いイエシロアリ 点検で早期発見を! |株式会社ハウスドクター

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梅雨時期の6月から8月頃に多いイエシロアリ 点検で早期発見を! |株式会社ハウスドクター

梅雨時期の6月から8月頃に多いイエシロアリ 点検で早期発見を! |株式会社ハウスドクター

2025/06/13

日本に分布するシロアリは大きく分けて2種類います。

4~5月に多く発生するのがヤマトシロアリ

梅雨のジメジメした時期(6~8月)に多く発生するのがイエシロアリです。

 

イエシロアリは関西でも南部の海沿いの地域での被害が多く報告されていたの

ですが、最近では少しずつ北部の地域にも被害が広がってきています。

 

イエシロアリは茶褐色で夕方から夜にかけ電灯の明かりに群飛します。

1つのコロニー(巣)の個体数が非常に多く、自分で水を運ぶことができるため

被害のスピードが早く、気づいた時には2階まで被害が及んでいる場合もあります。

 

家の近くで群飛していたり、近所で白蟻工事をしていた、最近床がふわふわする

ようになったなど、少しでも気になることがありましたら床下点検をおすすめします。

 

大切なお家が白蟻の被害に遭う前に床下点検で早期発見しましょう。

 

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