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<title>害虫やネズミなど豊富な実績で的確に対応いたします | 茨木市でシロアリやハチなど害虫駆除なら株式会社ハウスドクター</title>
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<description>音もなくやってくるシロアリをはじめ、家の中を走り回るネズミを見つけたら...またスズメバチの巣を見つけたら、最悪アナフィラキシーショックで死に至る危険もあることから害虫駆除・害獣対策のプロフェッショナルに迅速な対応を依頼する必要があるでしょう。一方、毒害はないものの、近くにいると迷惑してしまうゴキブリ・蚊・コバエなどの害虫駆除のご依頼も多くいただいています。</description>
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<title>ゴキブリの違いについて　｜株式会社ハウスドクター</title>
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嫌な虫の代表とも言えるゴキブリ(通称G)ですが、身近に発生する種類は主に3種類います。・クロゴキブリ(一般的によく知られている黒くて大きなゴキブリ)基本的に屋外で活動するのですが、玄関や家のすき間から家の中に入ってくることがあります。・ワモンゴキブリ(日本国内で最大級の大きさ4～5㎝、茶色の体で頭の部分(胸部)に黄色の輪紋があります)マンホールや下水など暗くて湿気の多い場所を好みます。・チャバネゴキブリ(体長約1.5㎝の小ぶりで茶色いゴキブリ)飲食店やマンションに多く、屋内の暖かくて暗い場所を好み人目に付かない場所で過ごします。ワモンゴキブリとチャバネゴキブリは繁殖力が強く、棲みつかれるととても厄介です。棲みつかれないために日頃できる対策はやはりこまめに掃除することです！家具、家電の周りのほこりもゴキブリにとっては餌になります。ダンボールや新聞は暖かく隠れやすいため、恰好の住処となりますので、溜め込まず処分しましょう。キッチンは食材のカスや油汚れはきれいに掃除し、生ごみの水分を切ってふた付のゴミ箱に捨てることをおすすめします。缶ビールなどにも寄ってくるため、缶は水ですすいでから捨てると良いでしょう。市販の燻煙式の駆除剤を使うと、部屋の隅々まで薬剤が行き渡り効果を発揮します。一度スプレーすると一定期間、虫を寄せ付けないスプレーや昔ながらの粘着式シートタイプのもの、殺虫成分を含んだ餌を設置し、食べたゴキブリが巣に帰り、そのゴキブリの糞や死骸を食べることで、他のゴキブリも退治できるタイプのものなど最近は様々な駆除剤が販売されています。それぞれのご家庭に合った駆除の方法を試してみてください。施設や店舗などのゴキブリ駆除のご相談も承っておりますので、お気軽にご連絡ください。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260805151510/</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>【夏季休業日のお知らせ】</title>
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2026年8月11日(火)～8月16日(日)まで休業させていただきますので、よろしくお願いいたします。（日曜・祝日は休業）
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260729155644/</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>食品やたたみ、布団にダニが発生しやすい時期です　｜株式会社ハウスドクター</title>
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目に見えないほどの小さなダニですが、大量発生すると人に被害を及ぼすことはご存知かと思います。ダニに直接刺咬・吸血されると腫れや痒みを発症し、死骸やフン、抜け殻などを吸い込むとアレルギー性鼻炎やアトピー性皮膚炎、気管支喘息などアレルギー疾患を引き起こします。ひどい時にはアナフィラキシーショックを可能性もあります。人に被害を及ぼす種類は主に・ヒョウヒダニ1年中発生し、ほこりやフケなどをエサにしますじゅうたんや寝具、たたみ、ソファに発生ダニや死骸、フンを吸い込むことでアレルギー性疾患を発症・ツメダニ6月～９月に多く発生し、ヒョウヒダニやチャタテムシをエサにしますじゅうたんや寝具、たたみ、ソファに発生刺咬、吸血による痒みを発症・イエダニ6月～9月に多く発生し、ネズミや鳥に寄生します刺咬、吸血によるかゆみを発症ネズミや鳥からの病原菌の媒介の要因にもなります天井裏や床下、換気扇などネズミの生息箇所や鳥の巣ができている所などから発生・コナダニ6月～9月に多く発生し、カビやちり、食品をエサにしますコナダニ自体は毒性はありませんが、放置するとコナダニをエサにするツメダニが発生する可能性があります保存食品(小麦粉や乾物など)や畳などに発生繁殖力が高く被害が広がりやすいダニの種類によって薬剤散布・清掃・発生源の特定とその原因の解消など駆除方法が異なります。普段ご家庭でできることは、掃除機で清掃したり、布団乾燥機の活用や寝具の天日干し、除湿などあります。食品に発生した場合は破棄して下さい。またネズミや鳥の巣の撤去など対応が難しい場合もありますので、その場合ご相談いただきましたら我々が対応させていただきます。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260721134659/</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:48:00 +0900</pubDate>
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<title>クロアリの羽アリが発生する時期です　｜株式会社ハウスドクター</title>
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写真はトビイロケアリの羽アリで、よく家の中に侵入してくるクロアリの一種です。体長は約2.5㎜～3.5㎜で黒褐色をしており、草地や林に生息しアブラムシの甘露を集め生活しています。巣は土中や朽木に作られ、7月頃から羽ありが飛来するようになり、照明など明るいところに集まってきます。パートナーを見つけるために飛来しますが、風にあおられたりして力尽きたりパートナーが見つからず死んでしまう個体もいます。毒はなく人間に対し大きな被害はありませんが、エサを求めて甘い食べ物やゴミに群がるので家の中に侵入されると厄介ですね。家の中にアリが侵入してきたら…まずはどこから侵入しているか見つけましょう！窓や出入り口付近などを確認し多く集まっている所に市販の殺虫剤を撒きます。家の周辺で巣を見つけることができれば、巣の周辺にも殺虫剤を撒いたり毒エサを巣に持ち帰らせて、巣ごと駆除できる薬剤も販売されていますので活用しましょう。その後の侵入を防ぐためには家の周辺を囲むように粉状の殺虫剤を撒いておくとよいでしょう。家の周辺に朽木があれば処分しましょう。侵入場所がわからない、駆除してもなかなかいなくならないなど、お困りの方は当社にご相談下さい。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260715114811/</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 11:50:00 +0900</pubDate>
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<title>外来種のアリが増えています(ヒアリ・アルゼンチンアリなど)｜株式会社ハウスドクター</title>
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昨今、近畿でも外来種のアリが増えて来ています。外国からの荷物（コンテナ）などに付いて運ばれてきたアリがそのまま運ばれ徐々に広がりをみせ、庭や公園、畑などで巣が見つかっています。アルゼンチンアリは毒を持たず、人体や健康の被害ありませんが、小さな黒っぽい蟻で大量発生すると、家屋や店舗などに侵入し衛生的な被害が出ることが考えられます。また隙間に入り込み、精密機械が故障するなどの影響が懸念されます。またヒアリの体はツヤツヤの赤茶色でお尻に毒針を持っており、刺されると強い痛みと赤い腫れが起こります。人によってはアナフィラキシーショックを起こす場合があり危険です。もし刺された時は患部を冷たいタオルや保冷剤で冷やし様子を見ましょう。明らかに症状が悪化している場合やアナフィラキシーショックと思われる症状が出た場合は、速やかに病院を受診してください。農作業やガーデニング、ピクニックなどの際には手袋をしたり、素足にならないよう注意しましょう。どちらも駆除する場合は熱湯をかけたり、市販の巣ごと退治する駆除剤を使ったり殺虫剤を噴霧してください。大量に発生している場合や、何の蟻か判断付かない場合など無理に駆除せず当社へご連絡ください！
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260708130310/</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>スズメバチの巣は作り初めはとっくり型をしています　｜株式会社ハウスドクター</title>
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スズメバチの巣は作り始めの初期の段階では、写真のようなとっくり型をしていて、大きさは縦が約10㎝くらいと小さいです。見慣れないため、蜂の巣とは気づかないかもしれませんね。スズメバチの巣は完成されたものはマーブル模様の丸い形をしています。このとっくり型から少しずつ大きく成形し、大きいもので60㎝ほどになるものもあります。そこまで大きくなるとハチの数も大量に増え大変危険です。蜂は初夏から秋にかけて活動が活発になります。今の時期に蜂が飛んでいたら、近くで巣作りが始まっているかもしれません。できるだけ小さいうちに駆除しておきたいものですね。ご自身で駆除するのは危険ですので、蜂を見かけたり巣ができていたら当社までご一報ください。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260701140440/</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:06:00 +0900</pubDate>
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<title>6月(梅雨時期)～8月のジメジメした時期に出てくるイエシロアリ　｜白蟻点検は株式会社ハウスドクター</title>
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シロアリと言っても４～５月に多く発生するのがヤマトシロアリでこの梅雨のジメジメした時期(６～８月)に多く発生するのがイエシロアリです。イエシロアリは関西でも南部の海沿いの地域での被害が多く報告されていたのですが、最近では少しずつ北部の地域にも被害が広がってきています。イエシロアリは茶褐色で夕方から夜にかけ電灯の明かりに群飛します。１つのコロニー(巣)の個体数が非常に多く、自分で水を運ぶことができるため被害のスピードが早く、気づいた時には２階まで被害が及んでいる場合もあります。家の近くで群飛していたり、近所で白蟻工事をしていた、最近床がふわふわするようになったなど、少しでも気になることがありましたら床下点検をおすすめします。大切なお家が白蟻の被害に遭う前に一度ご相談ください。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260624111428/</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:19:00 +0900</pubDate>
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<title>ごみや排水溝などに発生するニセケバエ　｜株式会社ハウスドクター</title>
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小さな黒い虫が飛んでいるとコバエかなと思われがちですが、このニセケバエはユスリカの仲間で以前は「ゴミカ」と呼ばれていました。体長は２～３㎜ほどでゴミや排水溝などの汚泥に発生します。人には直接害はありませんが、大量発生すると不快ですし食品等に混入する可能性もあります。市販の殺虫剤で駆除は可能ですが、やはり発生源となっているものを解消しなければ再び発生します。排水溝の清掃や排水管洗浄、ゴミの処分や清掃を行いましょう。大量発生したり、対応にお困りの方は当社までお気軽にご相談下さい。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260617141110/</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>正社員　募集中です！　｜　株式会社ハウスドクター</title>
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只今、正社員を募集中！誰もが最初は未経験です。生き物の生態について学んだり、先輩と一緒に様々な現場に出向き、少しずつ仕事の幅を広げていきましょう。とてもやりがいがあるお仕事です。虫や生き物に興味がある方、内勤より外で体を動かすことが好きな方など興味がありましたら当ホームページの「採用情報」をご覧ください。そちらのページからご応募もできます。
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260605155302/</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 16:02:00 +0900</pubDate>
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<title>竹ぼうきや竹垣に卵を産むタイワンタケクマバチ　｜株式会社ハウスドクター</title>
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竹ぼうきで掃除をしようとしたら中からハチが出て来て刺されたとご連絡をいただき、調査に伺ったところタイワンタケクマバチがいました。タイワンタケクマバチはその名の通り台湾や中国などからやってきたとされる、古竹に巣を作る黒い体が特徴のハチです。庭の竹垣や竹ぼうきの柄などに穴をあけて、中に卵を産みつけエサを運び込みます。やがて成虫になり穴から出ていきます。スズメバチなどに比べ攻撃性や毒性は低いものの、むやみに近づくとメスが攻撃してくることがあります。刺されるとアナフィラキシーショックを起こすこともありますので、竹に穴が空いていたり、古竹の近くを飛んでいるハチがいたら、刺激せず当社までご連絡ください！
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<link>https://housedoctor-gaichu.jp/blog/detail/20260529111626/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 11:18:00 +0900</pubDate>
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